キャバクラでアルバイトしてた思い出

大学生の頃、勉強やサークルに時間を割いていたこともあって、あまりコンスタントに稼いでいなかった為、旅行などまとまったお金が必要になった時にキャバクラで派遣のアルバイトをしていました。

 

もちろん収入を得る為というのもありましたが、元々人とコミュニケーションをとることが好きだったので「仕方なくやるしかない」という感じでもなく、楽しみながらやっていました。

 

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他のアルバイトもそうですが、ドレスを着てヘアメイクをすると背筋が伸びるような気持ちになったのを思い出します。詳しい価格はわかりませんがお金のかかる場なので、素人ながらも着て頂いたお客様に楽しんでもらえるように心がけていました。

 

偶然同じ趣味を持っている人や、地元が近い人、出身校が同じ人など思わぬ共通点をもったお客様と出会ったことも何度かありました。また社会人の方ばかりというのもあり、普段の生活では聞くことができないような話を聞いたり、なぜか私がなやみを聞いてもらってアドバイスをもらったり…ということもありました。

 

ベテランのキャバ嬢さんの話の上手さに憧れたり…貴重な経験ができたと思います。

 

キャバ嬢

キャバクラへ面接へ行きました

どうしてもお金が欲しいのです。だから私は仕事を探していました。
そんな時友人が紹介してくれたのがキャバクラ嬢だったのです。
友人が働くお店で一緒に働こうと言われたのです。
その友人は、とても金遣いが荒くて心配をしていたのです。

 

でもそれは全部キャバクラ嬢をしていたから、あったお金だったのです。

 

そして最近では新車を買っていました。
その生活ぶりを見て、とても不思議だったのです。
私は知りませんでしたが、友人はキャバクラで働いていたのです。
だから私を誘ってくれました。お金が必要だという事を知ったからです。

 

私は早速友人と面接へ行きました。
とても派手で、とても目立ったお店でした。こ
こで友人は働いていたのです。
店長が面接をしてくれました。
私の事をじろじろ見ながらいろんな質問をされました。
お店の雰囲気は良かったです。ここでなら働けそうです。

 

面接も無事終わって、明日から早速働く事にしたのです。
衣装も全部貸してくれます。何も用意しなくてもいいのです。
でもいくつかのノルマがあるので、私はとても心配になっているのです。
楽しい職場だと嬉しいです。

 

 

キャバクラはどこまで許されるのか

キャバクラは基本的に「お触り禁止」なんです。
あくまでもキャバ嬢と酒などを飲みつつ、話を楽しむというのがキャバクラというものです。
ただ、例外もなくはない、と言わなければいけません。

 

例えば、常連であり、キャバ嬢とも長い付き合いで、キャバ嬢から好かれているなどしてキャバ嬢自身が嫌がっていない場合は、多少のお触りも許される場合はあるでしょう。
多少の、というのは肩に手を回すとか、キャバ嬢の足に軽く手をのせるとか、少し密着気味にするとか、そういうことです。
あくまでも一例ですが、多少のお触りを実現するには客側の「スキル」が必要になってきます。
トークスキル、外見、中身、経済力などなど、キャバ嬢に好かれる能力をいくつも持っていれば、お気に入りの子のガードも緩くなるはずです。

 

とはいえ、キャバ嬢は「プロ」です。
トークスキルも、いろいろなさじ加減などもすべてにおいて自分よりスキルが上回っていると思っておくほうがいいでしょう。
あくまでも多少のお触りは「おまけ」というか「運がいい」ことだと割り切って、話を楽しむために行くということを念頭に置いて行くほうがいいです。

 

どうしても女性にタッチしたいのなら、キャバクラではなくお触りが許される「セクキャバ」というところに行くべきでしょう。

 

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